Catalog:XQEB-1010
common ground recordings presents 「FLORIA-deux-」
Format:CD
Release Date:2010.7.28
Price:2,100yen (Tax In)
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| 01. Calyn Tsukishima / Your Love Is Mine | |
| 02. Trans Of Life / Neve | |
| 03. Trans Of Life / Na Mira | |
| 04. H.Garden and Joi / Gentle Rain (The Sacred Rhythm CD Version One) | |
| 05. Labtranquillo / Girassol | |
| 06. Sampsonic feat. Vanessa Falabella / Baby Quero Mais (DJ ICHIRO REMIX) | |
| 07. Nature Soul feat. Joi Cardwell / Live For The Day (Back To Life 2008 Mix) | |
| 08. Agora Rhythm / Hidden Track | |
| 09. Nature Soul / The Horizon | |
| 10. Joi / Cravin (Joe Claussell Remix / Piano Dub) |
01. Calyn Tsukishima / Your Love Is Mine
Body&Soul NYCにおいてLIVEパフォーマンスした唯一の日本人アーティスト、Calyn Tsukishimaのエモーショナルかつ爽快なブラジリアン・フレイヴァーのハウス・トラック。哀愁漂う印象的なメロディをCalynのソウルフルな歌声が深く彩る傑作。アーティストJoiが、common ground recordings初のこのコンピレーションCDに合わせて書き下ろしプロデュースした新曲。
02. Trans Of Life / Neve
ブラジリアン・フュージョン・バンド、Trans of Lifeがギター&オルガンデュオ時代から長く演奏していたMPBなトラック「Snow in Spring」をリアレンジ。新たにポルトガル語によるボーカルを加え、トラックも新たにダンスミュージックチューンとして生まれ変わった。ボーカルには古賀夕紀子(from CASA)をフィーチャー。サウダージフィーリング溢れる楽曲に仕上がっている。
03. Trans Of Life / Na Mira
Danny KrivitやIan Fridayが来日興行時にヘヴィースピンして話題となり、国内外から多くの問い合わせを集めたのがこの楽曲。サ★ミー自身がポルトガル語で歌ったハイトーンなVocalと富樫の流麗なコーラスワークがBlazeやMasters at Workを彷彿とさせる躍動感溢れるブラジリアン・ハウス・トラック。TOLが暖めに暖めた話題の名曲。
04. H.Garden and Joi / Gentle Rain (The Sacred Rhythm CD Version One)
シンガーJoiとチルアウト・ユニットH.Gardenによる絶妙のコラボレーションによって生まれイビサのCafe Del Marシリーズにも収録されたオリジナルを聴いたJoe Claussellが自らRemixを申し出て実現した超話題曲。Joiの美しいファルセットにパーカッションと自然音をふんだんに使いながら、よりオーガニックでドラマチックなディープ・ハウスへと昇華させた。Body&Soul in Tokyo 2007でJoeがエンディングでプレイし、ネットでも問い合わせが相次いだ最新曲。CD世界初収録。
05. Labtranquillo / Girassol
キーボーディストとしてJoi「Rapture EP」(West End Records) や、H.Garden作品などで印象的なプレイを聴かせる飯星裕史のソロ・ユニットLabtranquillo の記念すべき第一弾。アコースティックピアノとフルートが織りなす色彩感豊かなサウンドに加えて、 ブラジル人シンガー Wilma de Oliveira のポエトリー・リーディングをフィーチャーした鮮やかなラテン・フィーリング溢れるHouseトラック。Joiプロデュース。"Girassol(ジラソーウ)"はポルトガル語でヒマワリの意。
06. Sampsonic feat. Vanessa Falabella / Baby Quero Mais (DJ ICHIRO REMIX)
L.A.在住プロデューサー、David SampsonがVanessa Falabellaをシンガーに起用したオリジナルをDJ ICHIROがRemixして仕上げたジャジーな作品。DJ ICHIROが惚れ込んだそのサウンド・プロダクションのクオリティは今後のハウス、ジャズ・クロスオーバー・シーンにおいて一石を投じる存在になる事を予感させる。そのクール且つアーバンなフィーリングのトラックにVanessaのポルトガル語のボーカルがアンニュイな彩りを添える。
07. Nature Soul feat. Joi Cardwell / Live For The Day (Back To Life 2008 Mix)
DJ Katsuyaとマルチ・クリエイター/プロデューサーのSinから成るNature Soulの初のボーカル・トラックとして2005年にリリースされ話題を集めた作品の2008年NEWバージョン。シンガーにはStudio Apartment、Daishi Danceらの楽曲にも参加するNYのディーバ、Joi Cardwellをフィーチャー。もはや説明は要らないであろうその卓越した歌唱力とエモーショナルなフィーリングを、哀愁溢れるトラックが包み込みじっくりと聴かせてくれる。
08. Agora Rhythm / Hidden Track
King Street Sounds、Sonar Kollektiveといった名門レーベルより数々の楽曲のリリースし話題となった、DJ Shingo、Tetsu Shibuyaとのユニット「Agora Rhythm」の未発表曲。現在のトレンドのひとつとも言えるテックサウンドにトライバルなライブ・パーカションをブレンドした斬新な1曲。
09. Nature Soul / The Horizon
もともとはライブパフォーマンス用に制作された曲だが、500人以上ものオーディエンスの熱狂的な反応からリリースを決定。涙腺をくすぐるメランコリックな旋律と、Sinによる浮遊間溢れるシンセソロが聞く者の心を離さない。
10. Joi / Cravin (Joe Claussell Remix / Piano Dub)
common ground recordingsから2002年にリリースされ12inchながら世界中で4000枚のセールスを記録したヒット・シングルから今回はPiano Dubをこのアルバムのラストの曲としてピックアップ。Joi自身がヴォーカル、ソングライティング、アレンジ、プロデュースしたオリジナルを、Joe Claussellが大胆にピアノを導入して色鮮やかに生まれ変わらせた華麗なバージョン。
Body&Soul NYCにおいてLIVEパフォーマンスした唯一の日本人アーティスト、Calyn Tsukishimaのエモーショナルかつ爽快なブラジリアン・フレイヴァーのハウス・トラック。哀愁漂う印象的なメロディをCalynのソウルフルな歌声が深く彩る傑作。アーティストJoiが、common ground recordings初のこのコンピレーションCDに合わせて書き下ろしプロデュースした新曲。
02. Trans Of Life / Neve
ブラジリアン・フュージョン・バンド、Trans of Lifeがギター&オルガンデュオ時代から長く演奏していたMPBなトラック「Snow in Spring」をリアレンジ。新たにポルトガル語によるボーカルを加え、トラックも新たにダンスミュージックチューンとして生まれ変わった。ボーカルには古賀夕紀子(from CASA)をフィーチャー。サウダージフィーリング溢れる楽曲に仕上がっている。
03. Trans Of Life / Na Mira
Danny KrivitやIan Fridayが来日興行時にヘヴィースピンして話題となり、国内外から多くの問い合わせを集めたのがこの楽曲。サ★ミー自身がポルトガル語で歌ったハイトーンなVocalと富樫の流麗なコーラスワークがBlazeやMasters at Workを彷彿とさせる躍動感溢れるブラジリアン・ハウス・トラック。TOLが暖めに暖めた話題の名曲。
04. H.Garden and Joi / Gentle Rain (The Sacred Rhythm CD Version One)
シンガーJoiとチルアウト・ユニットH.Gardenによる絶妙のコラボレーションによって生まれイビサのCafe Del Marシリーズにも収録されたオリジナルを聴いたJoe Claussellが自らRemixを申し出て実現した超話題曲。Joiの美しいファルセットにパーカッションと自然音をふんだんに使いながら、よりオーガニックでドラマチックなディープ・ハウスへと昇華させた。Body&Soul in Tokyo 2007でJoeがエンディングでプレイし、ネットでも問い合わせが相次いだ最新曲。CD世界初収録。
05. Labtranquillo / Girassol
キーボーディストとしてJoi「Rapture EP」(West End Records) や、H.Garden作品などで印象的なプレイを聴かせる飯星裕史のソロ・ユニットLabtranquillo の記念すべき第一弾。アコースティックピアノとフルートが織りなす色彩感豊かなサウンドに加えて、 ブラジル人シンガー Wilma de Oliveira のポエトリー・リーディングをフィーチャーした鮮やかなラテン・フィーリング溢れるHouseトラック。Joiプロデュース。"Girassol(ジラソーウ)"はポルトガル語でヒマワリの意。
06. Sampsonic feat. Vanessa Falabella / Baby Quero Mais (DJ ICHIRO REMIX)
L.A.在住プロデューサー、David SampsonがVanessa Falabellaをシンガーに起用したオリジナルをDJ ICHIROがRemixして仕上げたジャジーな作品。DJ ICHIROが惚れ込んだそのサウンド・プロダクションのクオリティは今後のハウス、ジャズ・クロスオーバー・シーンにおいて一石を投じる存在になる事を予感させる。そのクール且つアーバンなフィーリングのトラックにVanessaのポルトガル語のボーカルがアンニュイな彩りを添える。
07. Nature Soul feat. Joi Cardwell / Live For The Day (Back To Life 2008 Mix)
DJ Katsuyaとマルチ・クリエイター/プロデューサーのSinから成るNature Soulの初のボーカル・トラックとして2005年にリリースされ話題を集めた作品の2008年NEWバージョン。シンガーにはStudio Apartment、Daishi Danceらの楽曲にも参加するNYのディーバ、Joi Cardwellをフィーチャー。もはや説明は要らないであろうその卓越した歌唱力とエモーショナルなフィーリングを、哀愁溢れるトラックが包み込みじっくりと聴かせてくれる。
08. Agora Rhythm / Hidden Track
King Street Sounds、Sonar Kollektiveといった名門レーベルより数々の楽曲のリリースし話題となった、DJ Shingo、Tetsu Shibuyaとのユニット「Agora Rhythm」の未発表曲。現在のトレンドのひとつとも言えるテックサウンドにトライバルなライブ・パーカションをブレンドした斬新な1曲。
09. Nature Soul / The Horizon
もともとはライブパフォーマンス用に制作された曲だが、500人以上ものオーディエンスの熱狂的な反応からリリースを決定。涙腺をくすぐるメランコリックな旋律と、Sinによる浮遊間溢れるシンセソロが聞く者の心を離さない。
10. Joi / Cravin (Joe Claussell Remix / Piano Dub)
common ground recordingsから2002年にリリースされ12inchながら世界中で4000枚のセールスを記録したヒット・シングルから今回はPiano Dubをこのアルバムのラストの曲としてピックアップ。Joi自身がヴォーカル、ソングライティング、アレンジ、プロデュースしたオリジナルを、Joe Claussellが大胆にピアノを導入して色鮮やかに生まれ変わらせた華麗なバージョン。













