甘美なファルセット・ヴォイス&オーガニック・グルーヴ
南国の楽園に導かれるようなトロピカルで官能的なメロウ・ディープ・ハウス〜ダウン・テンポ。
唯一無二のヴォーカルが織りなす極上の音のラグジュアリー・リゾート。
初めてその歌声を聴いた人の多くが女性の声と聴き間違えるほど美しくセクシーなファルセット・ヴォイス。
Body&SOUL Live in Tokyo 2009@ageHaで圧倒的なオーラとパフォーマンスで会場を包み込んだ、Joiの待望のニュー・アルバム。
世界のトップDJ、Joe Claussellが絶賛するその才能。今作もヴォーカル、作曲、トラック・メイキング、プロデュースをJoi自身が担当。
Shima&ShikouDUOの島裕介がトランペットで参加の情熱的な"Purified"、アジアを代表するタイのトップブランドビール「SINGHA」のキャンペーン・ソング"Full Moon"の魅惑的なチルアウト・バージョン、SADEを想わせるピースフルなムードの"You're The One -caribbean mix"、またボーナス・トラックにはもはや名曲となった"How Beautiful"の美しいスペシャル・ロング・バージョンをCD初収録。
また世界的に活躍するアーティスト Kuniyuki Takahashiがマスタリング・エンジニアとして参加。
最高級の大人のリゾート・ミュージック。
クラブミュージックリスナーから南国的な癒しを求める大人の女性まで…。
Catalog : XQEB-1011
Format : CD
Release Date : 2010.8.25
Price : 2,500yen (Tax In)
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MISA SUGIYAMA / FLY HIGH
クラブジャズシーン期待の実力派新人登場!!
ジャズ界のディーヴァ"青木カレン"のプロデュースで名高い、"Silent Jazz Case"(島裕介from Shima&ShikouDUO) 全面プロデュースで待望のデビュー!! クラブジャズ系ユニット「FlatThree」のゲストシンガーとしてファーストアルバムに参加し、セカンドアルバム「Rose En Blue」ではリード曲「Everyday Life」を歌い、クラブジャズシーンのみならずハウスシーンでも今話題の注目シンガー「MISA SUGIYAMA」。2008年に開催されたJazz Diva「青木カレン」のビルボード・ライブ・ツアーにバックコーラスとして参加し、また、ジャズの名門「Blue Note」と正式契約を交わしている「quasimode」のツアーでもコーラスとして参加する等、実力&経験共に豊富なキャリアを持つ。 本作プロデューサーには「Shima&ShikouDUO」の「Silent Jazz Case(島裕介)」が自ら名乗りを上げ、素晴らしいプロデュースワークで斬新な1枚に仕上がっている。 親交の深い「FlatThree」も彼女の新たな門出の為に「Love Note」をこのアルバム用に書き下ろし、ホーンセクションにプロデューサーでもある「島裕介」が参加し、エクスクルーシブなコラボが実現! アルバムタイトルでもあるオリジナル楽曲「Fly High」はラテンハウス的な軽快なリズムに乗せ彼女のクールな中に情熱溢れるな歌声がマッチしたリード曲に仕上がっている。彼女がシンガーとして生きていく事を決意し書き下ろした渾身の作品。そしてクラブジャズサウンドにラップが乗った斬新な1曲「Call My Name」。カヴァー楽曲には、ビートルズの名曲「All You Need Is Love」のジャズカヴァー、80's名曲EURHYTHMICSのカヴァー「There Must Be An Angel」、シャンソンの名曲、ジャズのスタンダードとしてもあまりに有名な「枯葉」 こと「Autumn Leaves」のカヴァーと、彼女の魅力により彩づき新たな1面を魅せる。 クラブジャズシーンに新たな風が吹き込むフレッシュな作品となる事間違いなし!! ■Recommends MISAの少し憂いを帯びた歌声は、まるでパステルのカラーパレット。 私の心を、たくさんの優しい世界へと連れ出してくれる。 MISAから流れ出す風を、いつまでも感じていたいと思う。 From 青木カレン 日本人離れした声とリズム感。けれど日本人としてのプライドも感じさせるフィーリングが素晴らしい。島さんのアレンジがさらに彼女の歌声を引き立たせているように思います。 必聴です! From 千葉はな (羊毛とおはな) 透き通った歌声、突き刺さるパッション。 作詞、作曲も自身が手がけたとの事。音楽性も素晴らしい。彼女には明確なビジョンがある。 ついに彼女の天性の才能が見事に開花した作品が誕生した! From 平戸祐介(quasimode) 彼女が歌った曲やライブを聞いた人は口を揃えてこう言っていた。 「女性としての強さを持った声と雰囲気に憧れる」アルバムを聴いてきっと貴方は同じように思うだろうし、彼女のライブを見にいけばその感覚が増幅されるだろうと。僕自身も魅了された人の一人です。それも7年前から。 From Yukinari Iwata(Flat Three) ナチュラルで、調和と優しさにあふれた最高に心地よい一枚! これぞジャズといったクールな語り口を思わせながら、 情熱のスピリットを秘めた熱い何かが湧き出ている"Misa Sugiyama"らしい一枚! フルアルバムリリースおめでとうございます! From Iku Igarashi(Flat Three) フラワーレコーズ所属の若手ユニット、「Flat Three」の古くからの音楽仲間であり、 彼等の作品や公演にも常に参加して頂いている杉山未紗さんの記念すべきファースト・ソロアルバムが完成したと聞い て、僕自身とても嬉しく思いました。常に音楽に対して前向きに、真剣に向き合っている印象の強い杉山未紗さん。まずはアルバム完成おめでとう! これからの活躍、楽しみにしています。 From フラワーレコーズ / 高宮永徹 声そのものに「ジャズ」を感じる。ダークで美しい。 そして彼女の声を取り囲む、たくさんのホーン・コーラス、グルーヴするリズム。音楽的に「何も流行っていない」この時代に、音楽的に豊かだった「あの時代」のサウンドを伝えていきたいですね。例えば、マイケルジャクソンのクインシージョーンズ時代のサウンドとか。。。 From 島裕介(SilentJazzCase, Shima&ShikouDUO) Tittle : FLY HIGH Artist : MISA SUGIYAMA Catalog : XQEB-1008 Format : CD Release Date : 2010.3.3 Price : 2,100yen (Tax In) |
| 01. Fly High | |
| 02. Call My Name feat. Hiddy | |
| 03. Love Note feat. Flat Three | |
| 04. All You Need Is Love | |
| 05. Summer Sky | |
| 06. There Must Be An Angel | |
| 07. The Paradise Is Gone | |
| 08. My Real Life | |
| 09. Autumn Leaves | |
| 10. I've Got Just About Everything |
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Freedom Sunset 2009 / V.A
湘南のシンボル江の島展望台の伝説との呼び声も高いパーティー、日本におけるバレアリック・サウンドの聖地「Freedom Sunset」。
参加した人全てが至福のサウンドスケープと絶賛する湘南を代表するビッグパーティーの出演アーティストによるコンピレーションシリーズ第3弾「Freedom Sunset 2009」のリリースが遂に決定!! 湘南の潮騒と夕陽を感じさせるサウンドスケープは優しく、光り輝く そしてどこか切ない夏の思い出を詰め込んだ極上のメロウネスサウンド。バレアリックな雰囲気の漂うサンセットチルアウトの決定版。 何と!?、初回プレスには湘南の思い出を詰め込んだ貝殻入りのスペシャルパッケージ仕様! パーティーのレジデントDJである「DJ KENSEI」、「井上薫(Chari Chari)」を初め、KOMPAKT他、世界的に活躍する「Hiroshi Watanabe」。「nujabes」が主宰する"hydeout productions"からリリースする2nd Albumが期待される"Haruka Nakamura"率いるユニット「Lito」、某メジャーハウスのプロジェクトでお馴染み、現在全国区で活躍中の「DJ YUMMY」の別名儀である"maintaico"、今年のGWでは夕日を背に素晴らしいライブを披露した「Joi」の傑作「How Beautiful」には「Freedom Sunset」オーガナイザーの最重要人物「Shiba」がトランペットで参加した新録バージョンと、錚々たるメンバーの楽曲が全て未発表曲。このCDの為のエクスクルーシブトラックが所狭しと収録されている。もちろん「Freedom Sunset」には欠かせない存在の「Calm」、元i-depの"藤枝伸介"(SAX)も参加決定!! 江の島展望灯台のBGMを含む夕焼と潮騒のサウンドスケープ。 Tittle : Freedom Sunset 2009 Artist : Various Artist Catalog : CGRDD-1007 Format : CD Release Date : 2009.10.7 Price : 2,000yen (Tax In) |
| 01. Water Margin / Kensei×GoRo | |
| 02. Sunset Melodium / IRURISSAT | |
| 03. Sun Salute 2009 / Kaoru Inoue | |
| 04. MELODICA (en la isla celestial ver.) / Lito feat. akane del mar | |
| 05. 2 Minutes for the Realities / CALM | |
| 06. space in your arms / sugar plant | |
| 07. Father & So(u)n / Ring Of Method | |
| 08. Daydreams in the moonlight / shiba | |
| 09. LITTLE IMPAKT / HIROSHI WATANABE | |
| 10. Nobody Knows / Sinsuke Fujieda Group | |
| 11. How Beautiful (freedom sunset trumpet mix) / Joi | |
| 12. phase (under the moon piano mix) / maintaico | |
| 13. blue breezin' feat. ken kaizu / Quiet Birth aka Shiba |
01. Water Margin by Kensei×GoRo
KENSEI×GoRo×kaoru inoueが屋久島のフィールド・レコーディングで生んだFinal Dropの流れを汲む、水や石が作る自然音とGoRoのカリンバが奏でるオーガニックなエレクトロニカ。
02. Sunset Melodium by IRURISSAT
MySpeceで発見した神奈川在住の4人組インストゥルメンタルバンド。夕暮れの情景を焼き付けたような至極のバレアリック・サウンド。
03. Sun Salute 2009 by Kaoru Inoue
2009年の皆既日食をテーマにした、ドローン&アンビエント〜リラクゼーションサウンドはまさに太陽礼拝。
04. MELODICA -en la isla celestial ver.- by Lito feat.akane del mar
「ダンスフロアの音が聴いてみたい」というHaruka Nakamuraへの出演依頼をきっかけに結成されたHARUKA NAKAMURA×go hiyama(LiSM)×dj funnel によるユニットにスペインから帰国したakane del marがヴォーカリストとして参加。
05. 2 Minutes for the Realities by CALM
名盤「Ancient Future」より。とても海が似合う曲。2分間に凝縮されたCALMの世界観を満喫して下さい。
06. space in your arms by sugar plant
Calm編集のコンピレーションやマニュエル・ゲッチングの名盤「E2-E4」のトリビュートアルバムに参加するなど、独自の世界観が心地良いpsychedelic & chill out music。
07. Father & So(u)n by Ring Of Method
JALなど多くのWEBサイトBGMを手がけFreedomSunset(※以下FS)音響担当ユニット「Ring Of Method」が奏でる父と子に捧げる誰もが幸せになれる曲。
08. Dreams in the moonlight by shiba
FSプロデューサー、湘南の海を見て育ったshibaが贈る江の島展望灯台へのオマージュ。
09. LITTLE IMPAKT by HIROSHI WATANABE
人それぞれの夕暮れ時、その切なさや寂しさが散りばめられた、世界的なテクノ、ハウスシーンで評価の高いHIROSHI WATANABEによるミニマルアンビエント。
10. Nobody Knows by Sinsuke Fujieda Group
2008年、Fusik名義でFreedomSunsetに参加。09年5月にはkaoru Inoueと白熱のセッションを繰り広げたFSのファミリー的存在。09年のアルバム「EVOLUTION」にも、FSでインスパイアーされた曲を収録する。
11. How Beautiful - freedom sunset trumpet mix
ジョー・クラウゼルもアナログリリースを熱望した「How Beautiful」にshibaのトランペットが入ったFreedomSunsetオリジナル・ヴァージョンを収録。夕陽をバックにしたFSでのライブは伝説的。
12. phase(under the moon piano mix) by maintaico
某有名ハウスプロジェクト、モデル、そんなことより彼女の存在自体がパーティーの為にあるといっても良いくらい、これからのクラブシーンを盛り上げてくれる可能性を秘めた存在。
13. blue breezin' feat. ken kaizu by Quiet Birth aka Shiba
サウンドプロデューサー兼キーボーディストのken kaizuとshibaがコラボレーションして制作した、潮騒とのセッション。最初に波ありきで作った潮騒アンビエント。
KENSEI×GoRo×kaoru inoueが屋久島のフィールド・レコーディングで生んだFinal Dropの流れを汲む、水や石が作る自然音とGoRoのカリンバが奏でるオーガニックなエレクトロニカ。
02. Sunset Melodium by IRURISSAT
MySpeceで発見した神奈川在住の4人組インストゥルメンタルバンド。夕暮れの情景を焼き付けたような至極のバレアリック・サウンド。
03. Sun Salute 2009 by Kaoru Inoue
2009年の皆既日食をテーマにした、ドローン&アンビエント〜リラクゼーションサウンドはまさに太陽礼拝。
04. MELODICA -en la isla celestial ver.- by Lito feat.akane del mar
「ダンスフロアの音が聴いてみたい」というHaruka Nakamuraへの出演依頼をきっかけに結成されたHARUKA NAKAMURA×go hiyama(LiSM)×dj funnel によるユニットにスペインから帰国したakane del marがヴォーカリストとして参加。
05. 2 Minutes for the Realities by CALM
名盤「Ancient Future」より。とても海が似合う曲。2分間に凝縮されたCALMの世界観を満喫して下さい。
06. space in your arms by sugar plant
Calm編集のコンピレーションやマニュエル・ゲッチングの名盤「E2-E4」のトリビュートアルバムに参加するなど、独自の世界観が心地良いpsychedelic & chill out music。
07. Father & So(u)n by Ring Of Method
JALなど多くのWEBサイトBGMを手がけFreedomSunset(※以下FS)音響担当ユニット「Ring Of Method」が奏でる父と子に捧げる誰もが幸せになれる曲。
08. Dreams in the moonlight by shiba
FSプロデューサー、湘南の海を見て育ったshibaが贈る江の島展望灯台へのオマージュ。
09. LITTLE IMPAKT by HIROSHI WATANABE
人それぞれの夕暮れ時、その切なさや寂しさが散りばめられた、世界的なテクノ、ハウスシーンで評価の高いHIROSHI WATANABEによるミニマルアンビエント。
10. Nobody Knows by Sinsuke Fujieda Group
2008年、Fusik名義でFreedomSunsetに参加。09年5月にはkaoru Inoueと白熱のセッションを繰り広げたFSのファミリー的存在。09年のアルバム「EVOLUTION」にも、FSでインスパイアーされた曲を収録する。
11. How Beautiful - freedom sunset trumpet mix
ジョー・クラウゼルもアナログリリースを熱望した「How Beautiful」にshibaのトランペットが入ったFreedomSunsetオリジナル・ヴァージョンを収録。夕陽をバックにしたFSでのライブは伝説的。
12. phase(under the moon piano mix) by maintaico
某有名ハウスプロジェクト、モデル、そんなことより彼女の存在自体がパーティーの為にあるといっても良いくらい、これからのクラブシーンを盛り上げてくれる可能性を秘めた存在。
13. blue breezin' feat. ken kaizu by Quiet Birth aka Shiba
サウンドプロデューサー兼キーボーディストのken kaizuとshibaがコラボレーションして制作した、潮騒とのセッション。最初に波ありきで作った潮騒アンビエント。
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Joi / ALLURE
癒しのファルセット・ヴォイス。
Joe Claussell 絶賛 !! まるで南国の楽園に導かれるようなトロピカルで官能的なオーガニック・ハウス〜ダウン・テンポ。唯一無二の歌声とオーガニックなサウンドが絶妙に溶け合う、普遍的でエレガントな一枚。 傑作 "How Beautiful" を含む11編のラグジュアリー・リゾート。 ■Recommends Joiの音楽を聴くことは僕にとっていつも楽しみだ。そして彼の新作「Allure」は本当に大好きなアルバムだよ。彼が彼自身の情熱にとても忠実に向き合ってることも、彼と彼の音楽が大好きな理由だね。多くのプロデューサーはまるでファッションのようにサウンドをころころ変えるけれども、Joiが生み出す芸術、サウンド、音楽はまさに彼そのものだ。新作 「Allure」を聴いて欲しい。そうすればそのことを間違いなく感じて楽しめるはずだよ。 この作品がアナログ・レコードでも手に入るようになって欲しいね。僕にとってそれが音楽を聴いて楽しむ最良の方法だからね。 With Peace and Unity Through Love and Music Joaquin Joe Claussell Sacred Rhythm Music New York 4/9/09 新しい感覚の音なのに、懐かしいような、母胎の中で水に浸かっているような、不思議な気持ちになりました!何度聴いても女性の声にしか聴こえません☆ 安らぎを与えてくれる音楽で、心癒されました! 三浦りさ子(タレント) なんとも心地いいリズムに音色、そして美声。聞いているだけでからだが共鳴し、私の“サウンドのつぼ”を刺激してくれます。色っぽいこの声の持ち主が男性だったことも驚き! ポジティブなオーラに包まれます。センス抜群です。 Nume´ro TOKYO編集長 田中杏子 Joiの新しいアルバム「Allure」。浮遊感あるトラックに乗った、中性的で繊細なファルセット・ヴォイスに、正に、オリエンタルな魅力、「Allure」を感じさせる作品です。 日本のダンスミュージック界に新たなストーリーを刻む音楽ですね。 Kuniyuki Tittle : ALLURE Artist : Joi Catalog : XQEB-1005 Format : CD Release Date : 2009.5.13 Price : 2,500yen (Tax In) |
| 01. Flamingos -intro | |
| 02. How Beautiful | |
| 03. Allamanda Session | |
| 04. Tropicarhythm | |
| 05. Moment To Pray | |
| 06. Oriental Suite -interlude | |
| 07. Rendez-vous | |
| 08. A Routine | |
| 09. Melting Landscape | |
| 10. High Time (To Get Closer) | |
| 11. Mauritius Sunrise |
01. Flamingos -intro
アルバムのオープニングを飾るインスト。フラミンゴの群れが一斉に羽根をひろげて飛び立とうとする瞬間をイメージ。
02. How Beautiful
際立って印象的なメロディと美しく官能的なファルセットが織りなす、極上のヴォーカル・ハウス・トラック。 数年前に書き上げ、温めてきたこの曲のスケッチを満を持してレコーディングして仕上げた傑作。 2008年のBody&Soul@国技館でピークタイムにプレイされネットで問い合わせが相次いだ。Joi自身によって新たにミックスダウンされたリードトラック。
03. Allamanda Session
ジャジーな雰囲気全開のブロークンビーツ・フュージョン。 ローズ・ピアノとトランペットのコントラストの上を、時折漂うファルセットのフレーズ。 アラマンダとは南米産の花の名前。
04. Tropicarhythm
美しいリゾートを想わせる、ミディアム・テンポのヴォーカル・トラック。ゆったり柔らかい4つ打ちのビートの上を、囁くようなファルセットが漂う。
05. Moment To Pray
何度も繰り返されるリフレインがタイトル通り儀式的なイメージで展開される、哀愁漂うヴォーカル・ハウス・トラック。 躍動するフルートとソプラノ・サックスの間を、抑制を効かせたファルセットが泳いでゆく。 バックグラウンド・ヴォーカルはOlivia Burrellが参加。
06. Oriental Suite -interlude
タブラ、シンセ、ピアノが幻想的な雰囲気を醸し出す、エキゾチックなインタールード。
07. Rendez-vous
気怠いムードのヴォーカル・ハウス・トラック。Naked Music的なムードで夜のビーチを想わせる。
08. A Routine
異色のアフロ・テックなリズムにヴォーカルのリフレインと流麗なピアノとフルートが幻想的に漂い、リゾート感覚を醸し出すアフロ・テイストのナンバー。
09. Melting Landscape
美しい景色の中でくつろぐようなイメージの柔らかいセミ・インスト・トラック。
10. High Time (To Get Closer)
Maxwellを彷彿とさせる、セクシーかつアーバンなムードのヴォーカル・ハウス・トラック。 ヴォーカルとサックスの絡みが独特のアンニュイな雰囲気で包み込む。Joi自身によって新たにミックスダウンされた。
11. Mauritius Sunrise
アルバムのエンディングを飾る、楽園を想わせるようなインスト。 映画のラストのように、滑らかなソプラノ・サックスがゆっくりとアルバムを締めくくってゆく。
アルバムのオープニングを飾るインスト。フラミンゴの群れが一斉に羽根をひろげて飛び立とうとする瞬間をイメージ。
02. How Beautiful
際立って印象的なメロディと美しく官能的なファルセットが織りなす、極上のヴォーカル・ハウス・トラック。 数年前に書き上げ、温めてきたこの曲のスケッチを満を持してレコーディングして仕上げた傑作。 2008年のBody&Soul@国技館でピークタイムにプレイされネットで問い合わせが相次いだ。Joi自身によって新たにミックスダウンされたリードトラック。
03. Allamanda Session
ジャジーな雰囲気全開のブロークンビーツ・フュージョン。 ローズ・ピアノとトランペットのコントラストの上を、時折漂うファルセットのフレーズ。 アラマンダとは南米産の花の名前。
04. Tropicarhythm
美しいリゾートを想わせる、ミディアム・テンポのヴォーカル・トラック。ゆったり柔らかい4つ打ちのビートの上を、囁くようなファルセットが漂う。
05. Moment To Pray
何度も繰り返されるリフレインがタイトル通り儀式的なイメージで展開される、哀愁漂うヴォーカル・ハウス・トラック。 躍動するフルートとソプラノ・サックスの間を、抑制を効かせたファルセットが泳いでゆく。 バックグラウンド・ヴォーカルはOlivia Burrellが参加。
06. Oriental Suite -interlude
タブラ、シンセ、ピアノが幻想的な雰囲気を醸し出す、エキゾチックなインタールード。
07. Rendez-vous
気怠いムードのヴォーカル・ハウス・トラック。Naked Music的なムードで夜のビーチを想わせる。
08. A Routine
異色のアフロ・テックなリズムにヴォーカルのリフレインと流麗なピアノとフルートが幻想的に漂い、リゾート感覚を醸し出すアフロ・テイストのナンバー。
09. Melting Landscape
美しい景色の中でくつろぐようなイメージの柔らかいセミ・インスト・トラック。
10. High Time (To Get Closer)
Maxwellを彷彿とさせる、セクシーかつアーバンなムードのヴォーカル・ハウス・トラック。 ヴォーカルとサックスの絡みが独特のアンニュイな雰囲気で包み込む。Joi自身によって新たにミックスダウンされた。
11. Mauritius Sunrise
アルバムのエンディングを飾る、楽園を想わせるようなインスト。 映画のラストのように、滑らかなソプラノ・サックスがゆっくりとアルバムを締めくくってゆく。
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Joi / How Beautiful EP
N.Y.のSacred Rhythm Music、West End Recordsからアナログ12インチをリリース、Cafe Del Mar収録曲やJoe Claussellとのコラボレート作品も記憶に新しいハウス・ミュージック系シンガー・ソングライターJoiの最新CDミニ・アルバム!
ヴォーカル、ソング・ライティング、アレンジ、プロデュースまですべて一人でこなす彼の新作は、一度聴いたら忘れられない哀愁溢れる傑作 "How Beautiful"、Maxwellを彷彿とさせるアンニュイな "High Time (To Get Closer)"など、Joiのシルキーでセクシーなファルセット・ヴォイスが極上のラグジュアリー・リゾートへと誘うエレガントな一枚。まさに大人仕様のセクシーな美メロ・ヴォーカル・ハウス。Ananda Project、OM、Naked Music、Body&Soulなどお好きな方にはマストバイ! 特殊ピクチャー・ディスク仕様にてHMV限定リリース! Tittle : How Beautiful EP Artist : Joi Catalog : XQEB-1004 Format : CD Release Date : 2008.11.19 Price : 1,500yen (Tax In) |
| 01. Overture | |
| 02. How Beautiful | |
| 03. High Times (To Get Closer) | |
| 04. Blackberry - deep sax dub | |
| 05. Alternately |
01. Overture
ポリネシア風のパーカッションと効果音によるオープニング。
02. How Beautiful
滑らかなメロディと甘く官能的なファルセットが織りなす、セクシーなヴォーカル・ハウス・トラック。スキャットのサビが際立って印象的なアルバムのリード曲。数年前に書き上げ、温めてきたこの曲のスケッチを満を持してレコーディングして仕上げた。
03. Blackberry -deep sax dub
ディープで気怠いテナー・サックスが全編を漂う、セミ・インスト。
04. High Time (To Get Closer)
Maxwellを彷彿とさせる、セクシーかつアーバンなムードのヴォーカル・ハウス・トラック。Joiのヴォーカル独特のアンニュイな雰囲気が包み込む。
05. Alternately
ガットギターのアルペジオとローズ・ピアノのリフがタイトル通り交互に寄せ返す波のように流れるビートレス・インスト。
ポリネシア風のパーカッションと効果音によるオープニング。
02. How Beautiful
滑らかなメロディと甘く官能的なファルセットが織りなす、セクシーなヴォーカル・ハウス・トラック。スキャットのサビが際立って印象的なアルバムのリード曲。数年前に書き上げ、温めてきたこの曲のスケッチを満を持してレコーディングして仕上げた。
03. Blackberry -deep sax dub
ディープで気怠いテナー・サックスが全編を漂う、セミ・インスト。
04. High Time (To Get Closer)
Maxwellを彷彿とさせる、セクシーかつアーバンなムードのヴォーカル・ハウス・トラック。Joiのヴォーカル独特のアンニュイな雰囲気が包み込む。
05. Alternately
ガットギターのアルペジオとローズ・ピアノのリフがタイトル通り交互に寄せ返す波のように流れるビートレス・インスト。














